【2026年最新】注文住宅トレンド設備ランキング!プロが教える後悔しない選び方と「脱・設備課金」の賢い選択
こんにちは!滋賀県全域で注文住宅・リフォーム・不動産事業を展開している匠工房です。
本日のテーマは、「設備」です。
2026年に注文住宅の建築をお考えの皆さま、おめでとうございます。しかし、最新の設備は種類が豊富で、「どれを選べば良いのか分からない」「高額な投資で後悔したくない」といった不安をお持ちではないでしょうか。物価や電気代が高騰する今、単に流行の設備を導入するだけでは、将来の負担になりかねません。
そこで重要になるのが、「脱・設備課金」という新しい考え方です。これは、目先の機能や価格に惑わされず、長期的な視点で本当に価値のあるものへ賢く投資することを指します。
この記事では、2026年の注文住宅トレンドを踏まえ、プロが厳選した設備ランキングや、後悔しないための具体的な選び方のポイントを分かりやすく解説します。この記事を読めば、ご自身の暮らしに本当に必要な設備を見極め、満足度の高い家づくりを実現できるでしょう。
なぜ2026年の今、これほどまでに設備選びが重要視されているのでしょうか。その背景には、国の制度変更や私たちのライフスタイルの変化が大きく関わっています。これらのトレンドを理解することが、後悔しない設備選びの第一歩です。
2025年省エネ義務化がもたらす変化と「脱・設備課金」という考え方
2025年4月から、すべての新築住宅に省エネ基準への適合が義務化されます。これは、簡単に言えば「家の燃費性能」を高めることが法律で求められるということです。この変化を背景に、単に設備を追加していくのではなく、「脱・設備課金」という考え方が注目されています。これは、目先の安さや流行に惑わされず、以下のような視点で賢く投資する考え方です。
・断熱性や気密性といった住宅の基本性能を徹底的に高める
・長期的な光熱費やメンテナンスコストを削減する
・結果として、住まいの快適性と資産価値を最大化する
つまり、将来にわたって家計を助け、快適な暮らしを実現するための「本質的な価値」に目を向けることが重要になります。
ライフスタイルの多様化:在宅ワークや家事効率化が求める設備とは
私たちの暮らしは、ここ数年で大きく変化しました。特に、在宅ワークの普及や共働き世帯の増加は、家に求める役割を大きく変えています。
⚫︎家で過ごす時間の増加
仕事やプライベートを快適に過ごすための空間づくりが重要になりました。
⚫︎家事の負担軽減
「タイパ(タイムパフォーマンス)」を重視し、日々の家事を効率化したいというニーズが高まっています。
このようなライフスタイルの変化に伴い、家事の時短をかなえる設備や、仕事に集中したり趣味に没頭したりできるパーソナルな空間への需要が高まっています。設備選びは、もはや単なる機能選択ではなく、自分たちの暮らし方をデザインする重要なプロセスとなっているのです。
【2026年版】プロが選ぶ!導入すべき注文住宅トレンド設備ランキングTOP5
ここでは、専門家が「賢い投資」という観点から厳選した、2026年に導入すべきトレンド設備をランキング形式でご紹介します。このランキングは、単なる人気投票ではありません。長期的な経済メリット、快適性、そして資産価値の向上という基準で選ばれています。
1位:高効率省エネ・創エネ設備(太陽光発電・蓄電池など)
電気代高騰への最も効果的な対策であり、「脱・設備課金」を体現する賢い投資の代表例です。ZEH(ゼッチ)基準の達成にも不可欠で、多くのメリットをもたらします。
⚫︎光熱費の大幅な削減
年間数万円から十数万円の光熱費を削減できる可能性があります。
⚫︎売電による収入
使いきれなかった電気を電力会社に売ることができます。
⚫︎災害時の備え
停電時でも電気が使えるため、非常時の安心感(レジリエンス)が高まります。
⚫︎補助金の活用
国や自治体の補助金制度を利用すれば、初期費用の負担を軽減できます。
初期費用はかかりますが、長期的に見れば経済的なメリットが非常に大きい設備です。
2位:高断熱・高気密化技術(高性能サッシ・全熱交換型換気システムなど)
家の快適性と健康を根本から支えるのが、断熱・気密性能です。これは、最新の暖房器具を導入する以上に重要な「家の基本性能」への投資といえます。
⚫︎快適な室温維持
夏は涼しく冬は暖かいため、少ないエネルギーで一年中快適に過ごせます。
⚫︎光熱費の削減
冷暖房の効率が飛躍的に向上し、光熱費を抑えることができます。
⚫︎健康リスクの低減
部屋ごとの温度差が少なくなるため、冬場のヒートショックリスクを低減します。
⚫︎結露やカビの抑制
適切な換気システムと組み合わせることで、結露を防ぎ、アレルギーの原因となるカビの発生を抑えます。
3位:家事効率化・時短設備(フロントオープン食洗機・ランドリールームなど)
共働き世帯やタイパを重視する現代のニーズにマッチした設備は、日々の暮らしにゆとりを生み出します。時間という見えないコストを削減し、生活の質(QOL)を大きく向上させます。
⚫︎フロントオープン食洗機
大容量で洗浄力も高く、食器洗いの手間を劇的に削減します。
⚫︎ランドリールーム
「洗う・干す・畳む・しまう」という洗濯動線を一か所に集約し、家事効率を格段にアップさせます。
⚫︎ガス衣類乾燥機
「乾太くん」に代表されるガス衣類乾燥機は、短時間でふんわりと乾き、共働き家庭の強い味方です。
4位:スマートホーム連携システム(IoT家電・スマートロックなど)
テクノロジーの進化は、私たちの暮らしをより便利で安全なものに変えてくれます。将来的な拡張性を見据えたシステム選びが、長く快適に暮らすための鍵となります。
⚫︎利便性の向上
スマートフォンや音声で照明、エアコン、給湯器などを一元管理できます。
⚫︎セキュリティ強化
スマートロックを使えば、外出先から施錠確認ができ、鍵の閉め忘れを防げます。
⚫︎エネルギーの最適化
家のエネルギー使用量を「見える化」し、無駄をなくす手助けをします。
5位:パーソナル空間充実設備(防音性の高い書斎・趣味の部屋など)
在宅勤務の定着や多様なライフスタイルを背景に、家族と共有するスペースだけでなく、一人で集中したりリラックスしたりできる空間の価値が高まっています。
⚫︎仕事の効率化
防音性の高い書斎やワークスペースは、集中力を高め、生産性を向上させます。
⚫︎趣味への没入
音楽、映画、トレーニングなど、周りを気にせず趣味に打ち込める空間は、心の豊かさにつながります。
⚫︎心身のリラックス
静かな読書スペースやヌック(こぢんまりとした居心地の良い空間)は、日々のストレスを癒す大切な場所になります。
【要注意】専門家が警鐘!実は後悔しやすい設備ワースト5
最新の設備がすべての人にとって正解とは限りません。「便利そうだと思ったのに、実際は使わなかった」「掃除が大変で後悔した」という声も多く聞かれます。ここでは、専門家が指摘する「後悔しやすい設備」を、具体的な失敗事例とともにご紹介します。
1位:過剰な多機能キッチン設備(吊り戸棚・多機能IHなど)
キッチンはこだわりたい場所ですが、機能が多すぎることがかえって後悔につながる場合があります。
⚫︎キッチンの吊り戸棚
「高すぎて手が届かず、結局使わないデッドスペースになった」「何を入れたか忘れてしまう」という声が多数あります。
⚫︎多機能IHクッキングヒーター
「結局使う機能はごく一部で、シンプルなもので十分だった」「故障した際の修理費が高くついた」といった後悔が見られます。
⚫︎ビルトイン浄水器
「カートリッジの交換が手間で、コストもかかる」と、費用対効果が見合わないケースがあります。
2位:アクセス性の低い収納スペース(床下収納・小屋裏収納など)
収納は多ければ多いほど良いと考えがちですが、「使いやすさ」が伴わなければ意味がありません。
⚫︎床下収納庫
「湿気が気になって食品を入れられない」「重い物の出し入れが億劫で使わなくなった」という失敗談が多く聞かれます。
⚫︎小屋裏収納
「夏は高温になるため、収納できるものが限られる」「はしごでのアクセスが面倒で、物置状態になっている」というケースが典型的です。
3位:メンテナンス負担の大きい外構・内装材(木製ベランダなど)
初期費用を抑えても、その後のメンテナンスに手間やコストがかかっては本末転倒です。
⚫︎木製ベランダ
「定期的な塗装が必要で、維持管理が大変」「腐食やシロアリのリスクが心配」といった声があります。
⚫︎安価な窯業系サイディング
「7〜8年で再塗装が必要になり、長期的に見ると費用が高くついた」という事例も。
⚫︎瓦チップの外構
「雑草が生えやすく、手入れが大変」「強風で散らばってしまう」といった問題が指摘されています。
4位:時代遅れ・清掃困難な設備(浴室の鏡・小上がり和室など)
日々の暮らしやすさや将来の変化に対応できるかを考えることも重要です。
⚫︎浴室の鏡
防曇・防汚加工がないものは「水垢やウロコ汚れがすぐに付き、掃除を諦めた」という声が多く聞かれます。
⚫︎小上がり和室
「段差がバリアフリーの妨げになる」「ロボット掃除機が使えず、掃除がしにくい」など、現代のライフスタイルに合わない側面も。
⚫︎壁掛けテレビ
「一度設置すると、テレビのサイズや配置を簡単に変えられない」という柔軟性のなさがデメリットになることがあります。
5位:必要性を考慮しない設備(過剰な床暖房・無駄な窓など)
家全体の性能やバランスを考えずに設備を導入すると、宝の持ち腐れになる可能性があります。
⚫︎床暖房
「高断熱・高気密の家では、エアコンだけで十分暖かく、床暖房はオーバースペックだった」というケースがあります。
⚫︎無駄な窓
「断熱性能を低下させ、光熱費が上がってしまった」「隣家からの視線が気になり、カーテンを開けられない」など、窓の配置計画の失敗は後悔に直結します。
後悔しない!注文住宅の設備選びで最も重要な5つのポイント
ここまでランキング形式で設備を紹介してきましたが、最終的に大切なのは「ご自身の家族にとって何が最適か」を見極めることです。そのために、以下の5つのポイントをぜひ参考にしてください。
ポイント1:ライフスタイルと将来の家族構成を具体的に想像する
まずは、ご自身の家族の暮らしを深く見つめ直すことから始めましょう。「今」だけでなく、「10年後、20年後」の暮らしを想像することが重要です。
・家族の人数や年齢、働き方は?
・平日や休日の過ごし方は?
・将来、子供の成長や親との同居で暮らしはどう変わるか?
これらの問いに答えることで、本当に必要な設備の優先順位が見えてきます。
ポイント2:初期費用だけでなくランニングコストまで試算する(費用対効果)
「脱・設備課金」の考え方を実践するために、トータルコストで判断する視点を持ちましょう。
・初期費用: 設備の購入費や設置工事費
・ランニングコスト: 電気代、ガス代、水道代など
・メンテナンスコスト: 部品交換や修理、清掃にかかる費用
例えば、初期費用が高くても光熱費を大幅に削減できる高効率給湯器は、長い目で見ればお得になる可能性があります。
ポイント3:将来の変化に対応できるか?(将来性とフレキシビリティ)
テクノロジーは日々進化し、ライフスタイルも変化します。将来の変化に柔軟に対応できる家づくりを心がけることが、長く満足して住み続けるための秘訣です。
・シンプルなデザイン: 流行に左右されない、飽きのこないデザインを選ぶ。
・拡張性のあるシステム: スマートホームなどは、将来新しい機器を追加できるか確認。
・可変性のある間取り: 将来、間仕切り壁を追加・撤去しやすい構造にしておく。
ポイント4:後悔を避けるための具体的な視点(動線・コンセント・メンテナンス性)
図面だけでは気づきにくい、日々の暮らしの快適性を左右する細部にもこだわりましょう。
・動線: キッチンでの調理や洗濯など、家事動線はスムーズか?
・コンセント: 家具の配置を想定し、必要な場所に十分な数のコンセントを計画しているか?
・メンテナンス性: 浴室やキッチンなど、水回りの掃除はしやすいか?
実際にその家で生活する場面を何度もシミュレーションすることが、後悔を防ぎます。
ポイント5:専門家と連携し、自分たちの「軸」を明確に伝える
ハウスメーカーや工務店の担当者は、家づくりのプロです。しかし、最終的にそこで暮らすのはご自身の家族です。専門家に任せきりにせず、パートナーとして連携することが成功の鍵です。
⚫︎家族会議で「軸」を決める
これまでのポイントを参考に、家族で話し合い、「これだけは譲れない」という優先順位を決めましょう。
⚫︎具体的に要望を伝える
「おしゃれな家にしたい」といった抽象的な表現ではなく、「掃除がしやすく、収納が多いスッキリした空間にしたい」など、具体的に伝えましょう。
プロの知見を最大限に活用しながら、納得のいく選択を重ねていきましょう。
まとめ:2026年の家づくりは「賢い投資」で理想の暮らしを実現しよう
2026年の注文住宅における設備選びは、省エネ性能やライフスタイルの変化を背景に、これまで以上に重要性を増しています。大切なのは、流行に流されるのではなく「脱・設備課金」の視点を持つことです。
・建物の基本性能を高め、長期的なコストを削減する。
・ご自身の暮らしに本当に必要なものを見極める。
・将来の変化にも対応できる柔軟性を持つ。
これらは、単なる節約ではなく、将来にわたる家族の快適な暮らしと大切な資産を守るための「賢い投資」です。この記事でご紹介したランキングやポイントを参考に、ご家族でじっくりと話し合い、後悔のない理想の住まいを実現してください。
【実例紹介】
ここで、匠工房が実際に建てた家をご紹介します!
注文住宅をご検討中の方は、是非ご自身の家づくりの参考にしてみてください。
<<低エネルギーで快適! 高気密高断熱住宅>>
✔️エリア:滋賀県甲賀市
✔️家族構成:ご夫婦+お子様
✔️工法:木造在来軸組工法
✔️工期:2023年11月~2024年3月 約4ヵ月間
✔️面積:【敷地面積】181.15㎡ /【建築面積】57.96㎡(建蔽率32.00% 許容50%)
【延床面積】104.13㎡(容積率57.49% 許容80%)
✔️使用機器:【衛生機器】TOTO/ 【厨房機器】クリナップ/ 【照明】Panasonic
木の温もりを感じる家具で統一した、落ち着きのあるリビング空間。ナチュラルな床材とシンプルな造作テレビボードが、空間全体に上質で穏やかな印象を与えています。隣接する畳スペースがゆるやかにつながり、くつろぎと多用途性を両立。窓から差し込む自然光が、日常に心地よい安らぎをもたらします。
可動棚を備えた大容量収納と洗面スペースを隣接させた、使い勝手の良いユーティリティ空間。白を基調とした内装により、清潔感と明るさを確保しています。収納棚は日用品やリネン類を効率よく整理でき、家事動線を短縮。窓からの自然光が入り、毎日の身支度や洗濯作業も快適に行える設計です。
匠工房ってどんな会社?
匠工房を語るのに欠かせない3つの特徴をご紹介します!
コンセプトは【家づくりの「感動」住まう「幸せ」をすべての家族へ】
「住」のお悩みにワンストップで対応
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新築、不動産仲介、リフォームの「三位一体体制」で、リフォーム会社として21年の実績を持ち、滋賀県リフォーム売上ランキングでNo.1をいただきました。土地のご紹介から住宅ローンの提案、資金計画の策定、修理・修繕、リフォームまで、住まいに関するさまざまな悩みに寄り添いサポートしています。お客様の「住まいコンシェルジュ」として、建築前から建築後までトータルにサポートします。
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